雑貨・作家紹介

  kimamaオススメのこだわり雑貨

  kimamaの雑貨は、ほとんどが手作り。
一番種類が多いのはがま口で、常に「がま口作家」による新作が入荷します。
がま口は、他店には無いオリジナルで、使い勝手を考えて型紙から製作。
口金も、開け閉めするときに気持ちよく「パチン」とできるよう、ひとつひとつ調整を
しています。
またがま口以外に、フェルトやビーズなどの雑貨も販売しています。
もちろんこれらも手作り。
見た目のかわいらしさや使い勝手にもこだわっていますが、作家さんひとりひとりの
人柄も温かくて素敵な方たちばかりなんですよ〜♪



  がま口作家紹介 がま口作家を紹介します。
店頭では、がま口に付いている「タグ」をチェックすると、どの作家が作った
がま口なのかがわかりますよ♪

  mamaco
 
  kimamaのボス(笑)、mamacoです。
「kimama」のタグもしくは「mamaco」のタグが付いているのは、mamacoの作品です。
あるとき突然スイッチが入り、こんながまを作ろう!と思い立ち、製作に入ります。
ひとつ作るのにも少々時間がかかりますので、なかなか数は増えません。
売り切れている場合はごめんなさい…


  emiko
 
  ちっちゃながま口から大きながま口バッグまでオールマイティに作り上げるemikoさんは、がま口歴もうすぐ10年!
作った数は2000個以上という、ダブルガマイスターです。(トリプルガマイスターももうすぐ!)
シックで落ち着いた色合いが好きなemikoさん。
ファンも多く、新作が出てすぐに売れていくことも少なくありません。
ほぼ毎週土曜日に納品に来て、店頭にも立っていますので、新作目当ての方は土曜日のご来店がおすすめです!


  nico
 
  海外のカラフル生地が大好きなnicoさん。
小物系がま口のプロフェッショナルで、通帳ケースやカードケース、小さめなお財布やポーチなどは、店頭の半分以上がnicoさんの作品だったりします。
「他の人が持っていないような元気が出るがま口が欲しい!」
そんな方は、ぜひぜひnicoさん作品をセレクトしてみて下さいね♪
emikoさんに続いて、nicoさんもダブルガマイスターになりました!
作品の納品ペースは、2週間に1回です。


  maki
 
  がま口作りにハマって早5年以上。
作り始めた頃から仕事がとにかく丁寧だったmakiさん。
出来上がったがま口のピシッと感はぜひじっくりご覧いただきたいところです。
セレクトする生地がヴィンテージだったり、生地や色の組み合わせが独特なところがあり、個性的な1点を求めている人にはmakiさんの作品がおすすめです。
目標だったガマイスター(作ったがま口1000個以上)に到達し、ダブルガマイスターに向かって頑張っています。
作品の納品ペースは、1か月に1回です。


  maru
 
  チクチク刺しゅうをするのが好きなmaruさん。
自分でデザインした柄を生地に刺しゅうし、それをがま口に仕上げます。
刺しゅうのデザインがとっても細かくて、ひとつひとつすごく時間がかかっているのに、超親切設定なお値段です。
作品に使っているボタンやリボンも、ヴィンテージのものや珍しいものだったりしますので、じっくりチェックしてみて
下さいね♪
作品の納品ペースは、2〜3か月に1回です。




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